カスピ海ヨーグルトの効果はスゴイ!!おいしく作るなら「カスピラボ」

カスピ海ヨーグルトの効果はスゴイ!!
おいしく作るなら「カスピラボ」


カスピ海ヨーグルトの作り方は簡単です。
カスピ海ヨーグルトは、ダイエット・花粉症・アトピー・便秘などに 効果・効能があると言われています。

  
カスピ海ヨーグルトとは「クレモリス菌FC株」と言う乳酸菌で作られるヨーグルトのことです。
コーカサス地方で古くから食べられてきた乳酸菌で生きて腸まで届くことが確認されています。カーカサス地方は長寿の人が多いことで有名で、カスピ海ヨーグルトがその要因のひとつと考えられています。

「カスピラボ」で作ったヨーグルトは美味しい!!

◆マイルド
できたての味は、酸味が実にマイルド

◆しっかりとした粘り
カスピ海ヨーグルト特有のしっかりした粘りがある

◆飲み込みやすい
ツルンとのどに流れて飲み込みやすい

◆食べやすい
このままでも食べやすい(お好みで、ジャムなどの甘みを加えてもOK!)

「カスピラボ」のここがスゴイ!!

◆発酵適温(27℃)を保つ
    本体に電熱ヒーターとペルチェ式冷却気を内蔵し、夏の暑い日も冬の寒い日でも27℃に保ちます。
◆牛乳1Lで作れる
    1Lの牛乳パックを丸ごと使えて、超便利!

「カスピラボ」はこんな人にオススメ!!

◆夏は雑菌繁殖が心配なのですが・・・
 気温が高くなる夏場は、大腸菌など雑菌が繁殖しやすい環境になります。夏はできるだけ低い温度でヨーグルトを発酵させたいですね。カスピラボならカスピ海ヨーグルトの発酵に適温の27℃に保つことができますので、安心です!

◆夏は発酵が進みすぎて、酸っぱくなっちゃうのですが・・・
 夏の日中に家を留守にしていると、エアコンのスイッチを切りますね。そうるすと、温度の上昇とともに、室温も上がってしまい、カスピ海ヨーグルトが豆腐のようになってしまいます。味も、酸っぱくなったり、果ては菌が弱ってしまって、うまく固まらなくなってしまった・・という経験はありませんか?カスピラボなら安定して27℃をキープするので、出来上がり時間の目処も立ちやすく、大変便利です!

◆冬はなかなか固まらないのですが・・・
 カスピ海ヨーグルトの最適な発酵温度は27℃です。冬場はどうしても発酵に時間がかかりますね。カスピラボは、最適な温度をキープし、冬場でも粉末種菌からなら18〜24時間、できあがったヨーグルトからなら4〜6時間と、安定した時間で固めることができるので、安心です!

Copyright (C) 2006 All Rights Reserved.